琥珀日記

【ゲームが苦手な人による、ゲーム日記】




【BnSブログ】ねこ写真館 

 


2018-04-03 (1)

ヴァレル 『お前ならイスク・サンウンを捕まえられる、必ずな』

2018-04-03 (2)

イルシム 『あー、もう意味ないっすよ。新規でもレベル50から始めてんじゃないっすかねえ』


レベル50から始めるのはやめるんだ。
西落から始めても、ストーリーはつまらんし、ヴァレルにも会えないんだぞ。

人の好みだから、別にいいけど。



昨日は、ちんでた。
剣士二人はPUBGをやってたみたいだけど、私はちんでた。
22時頃、ちょっと調子が良くなったのでDCをやったんだけど、
その後やっぱりちんだ。
はあ、お腹ぎゅるぎゅる酷かったぜ。

で、なんとなく昔のフォルダを漁っていたら、ねこがかわいかったので、
とにかくねこ画像を張ることにした。

私はこの時、一体何をしていたのだ…。

2018-04-03 (3)


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最後は懐かしい、カエル軍団で締め。



さあ、文句を書くぞ。

と、その前に、私は基本的に映画愛に満ちている。
どんなクソな映画でも、必ずなにか秀でたところがあり、
そのクソ映画の秀でたところを愛でながら観るのが好きなのだ。


さて、本題。

貴志祐介氏の『黒い家』を読んでいた。読み終わるのに3週間ほどかかったのだが、
それは怖かったから3週間かかったのではなく、半分以上がだらだらとした展開だったので、
時間がかかったのだ。
でもまあ、それなりにおもしろかった。
期待していた分、怖さはなかったが、登場人物の顔つき、仕草、話し方は自分の中で出来上がっていたくらいだ。


そして、映画『黒い家』を観ることにした。
監督が森田芳光氏とか、非常に不安な要素しかない訳だが、
見事に的中したねえええええ。

なんですか、『ちちしゃぶれえええええ』って。
やるかやられるかで、なんでレロレロしてんのおおおお?

あの映画を観た人、本当に怖いって思ったの?
大竹しのぶ、怖いかあ?
目がキラキラしていて、運動会で騎馬戦やってる女の子みたいなんだけどお。

あれはホラーじゃない。
センスのないコメディ映画だ。


そして私は誓った。
二度と邦画は観ないと。



しかし、黒澤明監督の遺したものとは、一体何だったのだろうか。
としと共に、役者に説教臭いことを言わせる様なところは出てきてはいたが、
それを差し引いても、素晴らしい映画を撮っていたと思うのだが…。


それと、役者が大袈裟な演技をすると褒められるって流れもどこから始まったのだろう。
鼻水たらして、涎流して泣きわめくとか、
汚いだけだから、やめて欲しいわああああ。


category: メインになっちゃった召喚

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